謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

2020年どうなる?~各証券会社の相場展望~

2020年の相場展望について、各証券会社の相場展望等を以下にまとめました。

 

野村證券

野村證券は、「2020年相場大展望」コーナーにて、以下について解説。

  • 日本株編
  • テクニカル編
  • 投資環境編
  • 為替編

 

 

 

大和証券

大和証券は、「2020年 年末年始特別報道番組」サイトにて、以下について解説。

  • どうなる2020!日本経済と世界経済!
  • 2020年の注目テーマ
  • 2020年の内外経済と株式市場の見通し(日経平均は27000円を目指すと想定)
  • 2020年の米国株式市場見通し(持続的な株高への挑戦)
  • 2020年 株式・為替相場見通し
  • 個人の資産形成におけるESG投資/SDGsの重要性
  • 世界のキャッシュレス最前線(現金が消えていくスウェーデンの今)
  • 企業経営が新たに直面するリスクと雇用や人材への対応
  • 人生100年時代に向けてiDeCo(イデコ)ではじめる資産形成
  • 老後資金2000万円問題と老後に注意したい3つのリスク

 

 

 

SMBC日興証券

SMBC日興証券は、「マーケットダイジェスト」コーナーにて、以下について解説。

  • 2020年新春の株式投資戦略~「繁栄」の子年、更なる高みへ~(ダイジェスト版) 12月23日収録

※ オンライントレード(日興イージートレード)ログイン後では、完全版をご覧いただけます。

 

 

 

SBI証券

SBI証券は、「2020年の相場大予想」サイトにて、以下について解説。

  • 国内株式
  • 2020年セクター別予想
  • 経済分析・投資戦略
  • 投資信託
  • 為替
  • 外国株式
  • CFD

 

 

 

 

楽天証券

楽天証券は、楽天証券の投資情報メディアであるトウシルサイトの「プロと個人投資家の投資の打ち手2020」というテーマにて、以下について解説。

  • 楽天証券経済研究所の大予測
  • 必見!プロ投資家の大予測
  • おすすめ株主優待銘柄
  • 個人投資家の大予測

 

 

 

マネックス証券

マネックス証券は、「2020年相場展望」コーナーにて、以下について解説。

  • マネックス証券アナリスト陣の2020年見通し

 

 

 

松井証券

松井証券は、2020年相場展望のような情報は発信されていませんが、「新年の読み物特集(2020)」コーナーにて、2019年に掲載されたコンテンツをひとまとめにしたコンテンツを提供しています。

 

 

 

 

auカブコム証券

auカブコム証券は、2020年相場展望のような情報は、特に見当たりませんでした。

 

 

 

 

相場が上げても下げても勝てる戦略を立てればいいだけ!

 

各証券会社なり、各有名投資家なりの相場展望や相場見通しは、意見が様々に分かれています。

 

 

「当たるも八卦当たらぬも八卦」に近いものがあります。

 

 

まあ、誰かの予測や見通しは当たるのでしょうが、そのことと、相場で勝つことは別物だということを再認識しておく必要があるでしょう。

 

 

では、相場で勝つには、どうすればいいのか?

 

 

答えは、カンタンで、「相場が上げても下げても勝てる戦略を立てればいいだけ」です。

 

 

「相場が上げても下げても勝てる戦略など立てることができるのか?」と疑問に思われる方もいらっしゃるとは思いますが、結論から申し上げますと可能です。

 

 

実は、当サイトでも、これまで何回か、ご紹介してきました。

 

 

興味のある方は、探してみてください。

 

 

今年一年、皆様に幸運が訪れますようお祈り申し上げます。